こんにちは!

先日はお仕事の合間をぬってご参加のTさんのレッスンでした。

忙しいお仕事の中、毎月こつこつとご受講、

今は母音がすべて終わり、単語のアクセントの部分がどの母音になるか復習をすすめています。

お仕事で英文を書くことがあるというTさま。

「アクセントの部分をこれかな?と思いながら、こっそり声を出して音をだしてみながら文章をかいているのですよ。」

とのこと。素敵です!

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毎日のちょっとした積み重ねが、定着につながります。

日々のルーティーンの中に練習できる隙間をみつけて取り入れると

お忙しくても練習時間の確保ができるようになります。

 

さて単語をよむ場合、気を付けるポイントはいくつかありますが

アクセントのくる部分の発音が外れない、

その部分を丁寧にいうようにすると、

伝わりやすさがぐっと上がります。

アクセントにどの音が来るかは、ある程度単語との出会いを繰り返していると想像がつきやすくなります。

それまでは 分からない → 辞書で確認 →実際音をだしてみる で。

回数を重ねると、勘が養われ、迷っても2択くらいまでに絞れるようになってきます。

英語発音インストラクター 日野ゆう子

 

京都・滋賀 話す・聞くが楽になる英語発音レッスン

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